11月15日放送 NHK BS1スペシャル「戦争を継ぐ ~山田洋次・84歳の挑戦~」映画『母と暮せば』メイキング&舞台裏密着映像 二宮和也コメント - 嵐ジャニーズ情報Twitterまとめ

11月15日放送 NHK BS1スペシャル「戦争を継ぐ ~山田洋次・84歳の挑戦~」映画『母と暮せば』メイキング&舞台裏密着映像 二宮和也コメント

11月15日放送 NHK BS1スペシャル 「戦争を継ぐ~山田洋次・84歳の挑戦~」の画像・動画ツイートをまとめました。

※映画『母と暮せば』メイキング映像で本編ネタバレを含む動画があります。


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【画像・動画】映画「母と暮せば」完成披露試写会舞台挨拶 二宮和也が“フェアリー和也”に改名? 11/23 めざましテレビ、ZIPほか

BS1スペシャル 「戦争を継ぐ~山田洋次・84歳の挑戦~」




































BS1スペシャル 「戦争を継ぐ~山田洋次・84歳の挑戦~」
11月15日(日)午後7時~


「監督人生でほとんど最後に近い映画になる」 そう語るのは映画監督・山田洋次(84)。これまで半世紀にわたり、「男はつらいよ」や「幸福の黄色いハンカチ」「たそがれ清兵衛」など80本を越える映画を作り続けてきた日本映画界の巨匠が、戦後70年の今年、向き合ったのは“戦争”だ。 映画・「母と暮せば」。舞台は終戦直後の長崎。原爆で息子を亡くした母親の元へ、亡霊となった息子が現れる物語だ。息子を亡くした母を演じるのは、吉永小百合。原爆で亡くなった息子を嵐・二宮和也。生き残ってしまった自分を責め続ける息子の恋人役には黒木華を起用した。 実は長崎の原爆というテーマは、作家・井上ひさしが生前、構想していたものだ。決まっていたのはタイトルだけ。井上の思いを受け継ぎ、山田が作品に命を吹き込む。「命あるうちに戦争の記憶を語り残したい」と、当時の記憶を撮影現場で若い俳優達に語り続ける山田。しかし、原爆を知らない自分はどう長崎と向き合えばいいのか、長崎を訪れ、被爆者の手記を読み、懸命にあの日のことを想像しながら、山田自身も悩んでいた。 今回NHKは、映画完成までを密着取材。“戦争”を次世代に伝えたい山田監督と、その思いを受け継ぎ、演じる二宮や黒木。「戦争がもたらす絶望や怒りを未来にどう伝えていくか」その模索の現場を描く。
【出演】山田洋次,吉永小百合,二宮和也,黒木華,美輪明宏


出典:BS1スペシャル - NHK




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